韓国ドラマといえば、ジャジャン麺を食べるシーンが必ずといっていいほどありますね。
南陽キムチのジャジャン麺↓(携帯も対応)

あれって美味しそうですね。ドラマで出前を頼むといえば、なぜかコレですよね。たくあんが付いているんですよね。「たくあん多目」とかよく言っています。
貧困階層の象徴のような食べ物なのか、財閥の方は決して召し上がらないですね。笑。
一番印象に残っているシーンは、Happy togetherで、イ・ビョンホンが、キム・ハヌルと店で食べるシーンでしょうか。タレが顔中に飛び散って、子供に拭き取ってもらうのですが、イ・ビョンホンの無邪気な表情が妙に印象に残っています。あと、天国の階段で、チェ・ジウとシン・ヒョンジュンが河原で食べるシーンでしょうか。
白い肌の超美人が口の周りを真っ黒にしながら食べるシーンは、なぜかありえないような不思議な感じがしました。
ファンタスティックカップルでは、主人公のナ・サンシル(ハン・イェスル)がジャジャン麺の虜になって、5回くらい食べるシーンがありました。
韓国ドラマでは、どのシーンのどのタイミングで誰と誰にジャジャン麺を食べさせるかは、脚本上、非常に重要な要素なのかもしれません。ジャジャン麺は、貧しさ、懐かしさ、空腹、親しみ・・・・などを表現する小道具の一種なのではないでしょうか。
一度、食べたいと思っていましたので、上の楽天市場の「南陽キムチ」に注文したいと思います。
中国のジャージャー麺とはまた違うそうです。知らなかったです。
私がよく利用する楽天市場は、terebiという韓流ショップですが、楽天市場ではたいてい何でも揃うので、いずれは液晶テレビなども楽天市場で購入しようかと考えています。
韓流ショップterebi ↓






