第28回映評賞 最優秀作品賞は『夜と昼』 - 嫌韓オヤジのぶっちゃけトーク

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第28回映評賞 最優秀作品賞は『夜と昼』



最近、韓国ドラマばかりで、映画をほとんど見ていません。ドラマのほうが気軽に見れるんですね。私の場合、映画だと、2時間しっかり観ないとと思って、なぜか身構えてしまうんですね。

11月5日、ソウルで「第28回映評賞」の授賞式が行われたそうです。ちょっと目を引いたのは、オダギリジョー(Joe Odagiri)とイ・ナヨン(Lee Na-Young)が主演の映画『悲夢』で、キム・ギドクが監督賞を獲ったことですね。

気になる主な受賞を掲載しますね。

 ■最優秀作品賞=『夜と昼』
 ■監督賞=キム・ギドク(『悲夢』)
 ■主演男優賞=ソ・ジソブ(『映画は映画だ』)
 ■主演女優賞=スエ(『あなたは遠いところに』)
 ■脚本賞=ホン・サンス(『夜と昼』)
 ■撮影賞=ビョン・ヒソン(『神機箭(シンギジョン)』)
 ■技術(美術)賞=チョ・サンギョン(『モダンボーイ』)
 ■音楽賞=キム・テソン(『クロッシング』
 ■新人監督賞=チャン・フン(『映画は映画だ』)
 ■新人男優賞=カン・ジファン(『映画は映画だ』)
 ■新人女優賞=ソウ(『ミスにんじん』)

「海神」での演技を私が最近褒めたばかりのスエですが、今回『あなたは遠いところに』によって主演女優賞を受賞し、今年の「釜日映画賞」と「プレミア・ライジング・スター・アジアン・アワード」に続く3冠を達成したということで、さすが大女優ですね。

ドラマでは、心が揺れ動いてイライラする役柄が結構多いのですが・・・

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