韓国映画のお色気B級映画 - 嫌韓オヤジのぶっちゃけトーク

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韓国映画のお色気B級映画



ハ・ジウォン主演の「セックスイズゼロ」は大ヒットした映画ですが、そのパート2の撮影が進んでいるようです。

宣伝のために、主演のイ・ファソンのお色気ポーズを中心とする撮影現場の公開がされているようです。

イ・ファソンという女優は初めて聞きましたが、トップモデル出身だそうです。

ハ・ジウォンのほうは観ましたが、まあ、はっきり言って、女性の裸が売りのB級映画です。ハ・ジウォンがどこまで脱ぐかが注目の的ですが、トップ女優としてはあそこまでが限界かな、という感じです。それでも、日本のトップ女優があそこまで見せないだろう、という感じです。
「あそこまで」ってどこまで?と気になる方は、是非見てください。
エロがテーマですが、人畜無害で気楽に観れる映画です。子供とは見れないですけど、さすがにね。

タイトルほど意外とエロくないのが、チャ・テヒョンの「ハッピーエロクリスマス」ですね。「私の名前はキム・サムスン」を観る随分前に見たのですが、キム・ソナが出演していたことは、後で知りました。

キム・レウォンの「プライベートレッスン」では、ペドゥナの大胆濡れ場シーンに驚きましたが、胸を見せるシーンは、別人を使っているようでした。軽めのピンク映画(死語)を観るような感じですかね。

エロシーンばかりで、中身がない映画としては、「愛人・新イエローヘアー」(ヘアー無修正)ですが、ヘアー無修正と銘打ちながら、ヘアーが見えるシーンは皆無でした。確かに無修正には違いないけど。笑。

こういったお色気B級映画は、殿方には楽しめる映画ですが、奥様方が、このような映画を観ても、さあ、どうなんでしょう。

ハッピーエンド」は女性が見ても面白いでしょう。しかし、トップ女優のチョン・ドヨンの濡れ場は、怖すぎます。何もそこまでやらなくても・・・という気になりますが、演技派女優として、妥協が許せなかったのでしょうかね。いきなり着ている服を脱ぎ捨てて素っ裸になるシーンでは、ぶったまげました。笑。

結構有名な女優が出ていて、ベッドシーンばかりの映画は他にも沢山あります。韓国映画は、ラブコメが得意ですが、こういうのも結構好きなようですね。

セックスイズゼロ2」は、全然期待していませんが、ツタヤでレンタルされたら、気晴らしに観るかもしれません。しかし、借りるのが恥ずかしい。タイトルを何とかして欲しいですね。「プラトニックラブ万歳」とか。笑。

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